しそう

緑に囲まれた発酵のふるさと

宍粟市は、兵庫県中西部の西播磨地域にあり、一宮・山崎・千種・波賀の旧4町が合併して誕生した市です。

県内第2位の広大な面積の9割を森林が占める、緑に囲まれた地域です。

日本酒発祥の地であり、発酵を支える豊かな自然資源と、文化・伝統を現在まで受け継いできたことから「発酵のふるさと」と呼ばれています。

面積
658.54k㎡
総人口
37,260人(2020年1月31日 現在)
市の木
ぶな
市の花
ささゆり

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